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会社概要
商   号 京王電化工業株式会社
所 在 地 本社・工場
〒182-0021
東京都調布市調布ヶ丘3丁目6番1号
TEL 0424-83-1900(代)
FAX 0424-83-1954
E-mail head@keio-denka.co.jp

山梨営業所
〒401-0016
山梨県大月市大月町真木42番4号
E-mail ohtsuki@keio-denka.co.jp
創   業 昭和43年(1968年)11月
資 本 金 32,000,000円
役   員 会長
代表取締役
取 締 役
製 造 部長
品 証 部長
監 査 役
監 査 役
姫 野 正 弘
姫 野 正 樹
稲 吉 浩 之
鎌 滝 幸 弘
山 本 豊
姫 野 郁 江
姫 野 昭 三
社 員 数 50名
主 要 設 備 自動静止亜鉛鍍金装置2基
自動静止ニッケル鍍金装置1基
自動回転銅・ニッケル・錫装置2基
自動回転亜鉛装置2基
手動静止装置(金・銀・銅・ニッケル・錫)
手動回転装置(金・銀・銅・ニッケル・クロム)
ベーキング炉1基
遠心分離機
自動分析補給装置
走査型電子顕微鏡
蛍光X線膜厚測定器
X線分析装置
塩水噴霧試験機
金属顕微鏡
マイクロスコープ
実態顕微鏡
ICP
原子吸光光度計
分光光度計
半田溶融炉
マッフル電気炉
電子秤
PH測定器
導伝率計
デジタル簡易水質測定器
排水処理設備
加 盟 団 体 東京都鍍金工業組合
東京鍍金公害防止共同組合
全国鍍金工業組合連合会

会社概要
昭和43年11月  調布市菊野台において京王電化を創業。
亜鉛めっき加工を開始。
昭和44年 1月 法人に改組、京王電化工業株式会社を設立。
資本金 100万円。
昭和49年 2月 東京都調布市調布ヶ丘(現在地)の新工場に移転。
半自動めっきライン完成。 ノーシアン化、還元中和方式総合排水処理設備完備による無公害工場を達成。
昭和49年 3月 資本金 400万円に増資。
昭和50年 4月 資本金 1600万円に増資。
昭和50年 8月 完全自動化静止めっきライン完成。1時間30タクトの高生産性を実現。
昭和54年 9月 資本金 3200万円に増資。
銅/ニッケル/クロム、錫、銀などのめっき開始。
昭和54年10月 鉄筋鉄骨3階建の新工場(延1200平米)完成。
全自動めっきライン2基、半自動めっきライン3基、総合廃水処理設備完備の完全無公害工場。
昭和55年 3月 無電解ニッケルめっき開始。
昭和56年 4月 山梨営業所を開設。
金めっき開始。
昭和59年 5月 全自動バレルめっきライン導入。
(銅/ニッケル/錫、ハンダ)
昭和62年11月 全自動静止めっきライン導入。
(銅/ニッケル、錫、ハンダ、無電解ニッケル)
昭和63年 9月 全自動ランダム制御めっきラインを導入。
(銅、ニッケル、錫、ハンダ、各光沢・無光沢)
平成 3年 8月 全自動バレルめっきライン増設。
(銅/錫、ハンダ)
平成 7年 4月 全自動バレルめっきライン増設。
(亜鉛)
平成 7年 8月 無電解ニッケルめっきライン増設。
平成 8年 8月 全自動バレルめっき、4ライン増設。
(銅、ニッケル、錫、ハンダ)
平成11年 4月 フープめっきライン新設。
隣接工場、約600平米を取得。
平成13年 4月 鉛フリーハンダめっき、新ニッケルめっき開発。
三価クロメート新設。
平成15年 2月 亜鉛めっき(ノンクローム・ノンホイスカー)導入。
セラミック無電解ニッケル、金めっき新設。
平成16年11月 世界初! 従来不可能とされていたバレルクロームめっきを開発、量産を開始。(特許出願中)
平成17年3月 第二工場棟新設。
平成17年11月 自社独自開発による、三価オリーブクロメートの量産を開始。
平成18年6月 ISO14001取得。
平成18年7月 ノンホィスカ対応自動回転バレル設備導入。
平成18年10月 勇気ある経営大賞優秀賞を受賞。
平成25年1月 Keiden Vietnam Co.,LTD設立




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京王電化工業株式会社
E-mail : web_k@keio-denka.co.jp
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